
世界中で人気の漫画アニメ【ドラゴンボール(Dragon Ball)】
その最新作が映画となって上映されています
その名も「ドラゴンボール超スーパーヒーロー」
…超の後にスーパーがついてて「超超」「スーパースーパー」とも読めますが…

鳥山明先生が「最高の作品が出来上がった」と絶賛。
これは…見に行くしかない!!
7月8日 に大阪TOHOシネマズなんばに、映画ドラゴンボール超スーパーヒーローのチケットを買いに行きました‥すると
店員いわく「なんばパークスシネマズで上映しています」
とのこと…翌日 大阪ミナミのなんばパークスシネマズに向かうことに。
さてと、なんばパークスが広すぎて道に迷うも何とか到着。
早速、券売機で映画ドラゴンボール超スーパーヒーローを なんばパークスシネマでチケット買ったら値段が…
嘘だろ…値段なんばパークスシネマにて ドラゴンボール超スーパーヒーロー
むちゃ高い!
あれ? TOHOシネマズでは1500円(au会員なので月曜1200円、)レイトショーは毎日1200円なのだが…
なんばパークスシネマズは大人1900円
うわぁーーーーーーーー
もしかしたら、メンバーズカードを作っていないから1900円なのかな?
財布は寂しくなったが チケットは入手。
映画の感想とメンバーズカードについては後日アップします
ちなみに…入場者プレゼントは
ちなみに…入場者プレゼントは

第4弾入場者プレゼントはドラゴンボール超スーパーヒーローの厳選シーンと台本 ビジュアルボード。全部で5種類10万人先着限定です
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さて、ここからは、映画を見る前に、見終わったあとにも知っておきたい 作者鳥山明先生が明かす「ドラゴンボール超スーパーヒーローの裏話」をお届けします。
まず最初は…「ピッコロ」について
鳥山明先生が本作で主役となるピッコロを解説しています

なんと!鳥山明先生が描くキャラで一番好きなのが「ピッコロ」とのこと。これを知って映画を観ると鳥山明先生のピッコロ愛が溢れているのが分かるかも?
次に映画のために描き下ろされた新キャラ
人造人間「ガンマ1号2号」について

鳥山明先生の若い頃のヒーロー像(昭和かな? 仮面ライダーやウルトラマンなどが子供のヒーローだった)。

よく見ると、人造人間ガンマ1号2号は昆虫をモチーフにしたヒーロー。昭和のウルトラマンや仮面ライダーも昆虫がモチーフ

ウルトラマン、仮面ライダー
次に紹介するのは「セルマックス」
悟空に自爆して敗れたセルが復活。

声優は若本規夫(76歳) サザエさんに登場する「アナゴさん」や「人志松本のすべらない話」などもおこなっている声優さんです
「オレンジピッコロ」
ピッコロが変身した最強形態
悟空達に匹敵するパワーを手に入れたピッコロに鳥山明先生は大喜び

【孫悟飯ビースト】
試行錯誤して描かれた様子を語っている鳥山明先生。

そして最後に、映画ドラゴンボール超スーパーヒーローが完成した感想をハイテンションで語る鳥山明先生。
「ひとことで言ってスゴイアニメ映画です。(完成作品)観ていて思わず興奮してしまいました」とk

では、映画ドラゴンボール超スーパーヒーローを観に行った報告は後日掲載します❗


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